「一枚、二枚、三枚、四枚、五枚、六枚、七枚、八枚、九枚……」
「一つ足りない……」
男は悲しそうに呟く。
足りないものとは何か。
ただし何枚と数えるものではないとする。
出典元:解説に記載
らてらてで出したやつです。こちらでは初出題です。質問を開けていけば解けるはず
初出題うつま
20の扉うつま
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男が悲しんでいる理由は何かを失くしてしまったからですか?
男が悲しんでいる理由は何かのミスに気付いたからですか?
男が悲しんでいる理由は他の人と違う点があることと関係しますか?
足りないものは別の助数詞を用いて何回と数えますか?
足りないものは別の助数詞を用いて何本と数えますか?
足りないものは別の助数詞を用いて何台と数えますか?
足りないものは別の助数詞を用いて何冊と数えますか?
足りないものは別の助数詞を用いて何膳と数えますか?
足りないものは数えていたものとセットになって存在しますか?
数えていたものは何枚と数えるもので間違いありませんか?
数えていたものは全部で八枚だったとしても成り立ちますか?
数えていたものは全部で十枚でなければ問題が成立しませんか?
【基礎質問】成立しますか?(倒置法)登場人物は一人で
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