特殊な計算式2

ある現実の状況での計算である。

-4+3=-1
1+3=4

以上の2つの式は数学的にも正しい式と同じである。
しかし、次の式では以下の結果になる。

-1+1=1

この式が正しくなる状況は、現実にある物を計算する時になる。

それは一体何か? 平仮名4文字で解答せよ。

なお、解答は2つある。

※本問題はレイトン教授方式問題です。
※スペシャルヒント(ワードのヒント)はヒント(質問)を全て開いてから開いて下さい。
※難易度が高過ぎたので問題文とヒント(質問)とスペシャルヒント(ワードのヒント)を修正致しました。
22年01月26日 01:22 [ドラえもん愛好家]

75題目です。レイトン教授方式問題その21です。解答が複数あります。修正しました。

レイトン教授方式問題ドラえもん愛好家
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(4文字)

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