ラテラル国では人間が怪物になってしまう恐ろしい病気が流行っていた。
怪物は本能的に(その病気に感染していない)人間を襲い、襲われた人間も感染して怪物になってしまう。
怪物になった者は二度と元の人間に戻ることができない不治の病かと思われていたが、ついに有能な科学者がその病気を完全に治療する薬を開発した!
これによって怪物による被害は少なくなると思われたが……結果的に怪物による被害は増えてしまったという。
一体なぜ?
23年09月06日 18:20
[甘木]
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出典元:解説に記載
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【基礎質問】以下の要素は重要?→非現実要素(怪物になる病気以外で)
【基礎質問】以下の要素は重要?→勘違い・すれ違い要素
怪物による被害が(薬開発後に)増えた原因は怪物側の行動に変化があったため?
怪物による被害が(薬開発後に)増えた原因は人間側の行動に変化があったため?
怪物による被害が(薬開発後に)増えた原因は怪物と人間以外の生物の行動に変化があったため?
怪物になる病気を治療する薬は「死んだ怪物」に使用しても「生きた人間」に戻すことができる?
【人間側の行動の変化】薬が開発された後は法律が変わった?
【人間側の行動の変化】薬が開発された後は「怪物になってみたい」という人間が増えた?
【人間側の行動の変化】薬が開発された後は怪物を殺すことができなくなった?
【人間側の行動の変化】怪物を殺すことができなくなった理由は人間が弱くなったから?
【人間側の行動の変化】怪物を殺すことができなくなった理由は怪物が強くなったから?
【人間側の行動の変化】怪物を殺すことができなくなった理由は(治療のため)怪物を生け捕りをする方針になったから?
【人間側の行動の変化】怪物を殺すことができなくなった理由は怪物を殺せる武器がなくなったから?
それでは、最終解答に移ります。「ひらがな」で入力してください。