問題文
参加者が最初に読む不可解な状況です。真相を直接書かず、「なぜ?」が生まれる情報を示します。
編集画面の「問題制作の流れ」と同じ順番で説明します。 まず内容を整え、質問の枝を作り、実際に試してから公開します。
最初にこの3つを言葉にしておくと、質問や最終解答を迷わず作れます。
参加者が最初に読む不可解な状況です。真相を直接書かず、「なぜ?」が生まれる情報を示します。
正解後に見せる真相です。問題文の疑問がすべて解消されるよう、原因から結果まで書きます。
参加者が最後に当てる言葉です。解説の中心となる語を1~5個選びます。
3つの欄は「単語を3個入れる場所」ではありません。選んだ順に読んだとき、自然な質問になるように分けます。
プレイ開始時から選べる基本の質問に使います。
「場所」または「人物」のどちらかを発見したら表示、という設定です。
選んだ発見が全部そろったときだけ、次の質問を表示します。
「場所と人物」がそろう、または「道具」を発見する、のように複数の道筋を作れます。